私は、税理士向けソフトウェアメーカーの社長として、数千人の税理士とおつきあいをさせていただき、四半世紀が過ぎました。また税理士向けの本も、今まで4冊出版させていただきました。最近では、税理士をよく知らない企業が税理士紹介サイトを運営し大きなトラブルが発生しています。また税理士事務所の広告も増えてきました。そこで私が信頼する会計人(税理士・公認会計士)にのみ、このバナーを差し上げました。貴社が会計人を選択する指標としてご利用いただければ幸いに存じます。

1961年生まれ。1985年に税理士、公認会計士向けオフコンメーカー、日本デジタル研究所へ入所。後1991年に株式会社フリーウェイジャパンを創立(当時社名:セイショウ)。2011年現在、7千人以上の税理士、公認会計士とコンタクトしている。現在、フリーウェイジャパンの代表取締役として、インターネットクラウドシステムを開発する傍ら、多くの税理士や公認会計士へのアドバイスなどを行っており、絶大な支持を受けている。

売上3億円以上の大型会計事務所が『今』やっていること

発行:ゼイカイ

何年にもわたって着実に顧問先を増やし続けている売上が3億円以上という大型会計事務所のしくみを紹介。大型会計事務所の発想や行動を分析。元エヌピー通信社「税理士新聞」の編集長の高橋篤夫氏との対談。


新しい税理士事務所のつくり方

発行:明日香出版社

20版を超えるベストセラーとして会計人(税理士・公認会計士)のバイブル的な本。圧倒的な数の会計事務所を見てきた会計ソフト業界のTOPが、税理士としての実力はピカイチなのに、顧問先を増やすことを不得手としている先生に向けた書。今までの旧態依然とした会計事務所から脱出し顧客ニーズをきちんと把握、顧問先満足度を最大に伸ばす税理士事務所のつくり方を指南。


伸びる税理士事務所のつくり方

発行:明日香出版社

顧問先が伸びていくために税理士事務所は何をしたらよいのか、人材の採用・教育・育成から顧問先からニーズを引き出す方法など、さまざまな視点をもつことが重要と指摘。企業が軒並み業績を下げている中で、「企業にとっての税理士の存在意義」は顧問先の繁栄のみと説く。「顧問先満足の実現」「顧問先への訪問・アドバイスのしかた」など実践的な内容となっている。


ストーリーでわかる「少人数私募債」

発行:中央経済社

少人数私募債は、銀行などからの一般的な融資とは別に、縁故関係者や役職員、取引先などから直接資金を調達する方法として利用されてきた社債です。顧問先の資金繰りや顧問先経営者の財産形成に有効な「少人数私募債」について分かり易く解説。自社でも少人数私募債を発行し、より具体的な内容となっている。顧問先満足度を高めたい税理士のために執筆。


税務顧問ドットコム

http://www.zeimukomon.com/

検索:「だまされるな税理士」

税務顧問ドットコムは、どんな税理士を選んだらよいかという情報を記載しました。本サイトは「私が思う税理士像」であり、あくまで個人的な考えで記載しております。


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